興味神神~サンデー感想日記~ ハヤテのごとく! Cuties『鷺ノ宮伊澄と愛沢咲夜』感想

少年サンデーの感想を書いていきます
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ハヤテ0

ハヤテ1
咲夜「どうもー愛沢咲夜と鷺ノ宮伊澄です!
自己紹介や!好きな罰ゲームとか」

ハヤテ2
伊澄「では、ゴム…」
ハヤテ3
ゴムをくわえる伊澄

のばす咲夜
伊澄が離す
ハヤテ4


 すごい!!咲夜がちゃんと咲夜だと分かる!!
 3期は酷かったからなー
 完全に誰?状態だったし

伊澄「お母さまどうして私にはメイドさんがいないのですか?
そろそろメイドさんの一人や二人」

母「それは面白い発想ね」
メイドは主をサポートするのが役目
伊澄「私は咲夜たちと違ってしっかりしているからメイドさんがいない」

伊澄母はメイドを探しに行く

アパート
母「お手伝いして下さい」
ハヤテ「なぜそれを僕に?」
伊澄にはメイドがいらないというハヤテ
ナギ「面倒くさいからごまかそうとしているな」
母「一つだけ弱点があるの
ハヤテ6
スマフォ力よ」

スマートフォン力。スマフォの使い方を教えるメイドが欲しいという事

 なんだよスマフォ力ってww

ナギ「面倒だから飽きるまで手伝ってやれ」
チラシを配るハヤテ
ハヤテ「こんなので来るのかな―」
ハヤテ7

文「見てくださいシャルナちゃん!
しかもこのバイト代!!文は興奮を隠しきれません!!」

シャルナ「大丈夫?」
文「心配いりませんよ!文はやってやるですよ」

ハヤテ「大丈夫かなあ?」

 またお前かwww
 4期は文の登場が多いですねww
 スタッフのお気に入りなのか?
 文は嫌いじゃないからいいけどw

メイド候補を見つける
母「この方です」
ハヤテ8

文「こんにちは、日々野文です
今日からあなたのメイドでイチコロよ」

伊澄「多分、この娘はポンコツです」
母「この子しかいないと
だってほら、あの子の目を見てごらん
ハヤテ9
なんとなく顔文字のこれに瓜二つ」

スマフォ力で顔が顔文字になってしまった


 それだけかよwww

ハヤテ「人を見る目ないですね」
ハヤテ10

文「二人とも、要は文がいかにスマフォ力にあふれているか証明すればいい事!
ハヤテ11
文はスマフォを使わずに同等の力を使えるのです!!」

音声認識を使う
伊澄「地デジって何?」
ハヤテ12

文「ぐぐれかす~」

 ぐぐれかすww
 もうやめちまえよこいつw


アパートに帰ってくる
結局、メイドは見つからなかった
ハヤテ「どうして伊澄さんにはいないんですかね」

ナギ「そりゃおまえ、必要ないからだろ
ハヤテ13
母親が生きているのだから」


 ここでマリアが出てきて欲しかったなー

伊澄「お母さま、スマートフォンが震えています
多分故障です」

CMまたぎ劇場
ハヤテ14
伊澄「ババーン。私もスマートフォンを手に入れたのです」

咲夜「なんやて!」
伊澄「もちろん電話ね
後はメールよ」

咲夜「旧時代の携帯でも出来るなぁ」

咲夜「やっぱりアプリ入れなあかんやろ
どんなこと出来るアプリが入れたいんや?」

伊澄「説明書のアプリを入れてちょうだい」
ハヤテ15

咲夜「付属の説明書読んだ方が早いんじゃないかな?」


 この二人の4コマは多いですからねw
 CMまたぎにもこまらないでしょうw
 スマフォを持ってドヤ顔する伊澄がよかった

咲夜「春さーん
ハヤテ16
黒い方持って来て」
下着のまま外に出る


 うおぉおおおおおおおおおおお
 テレ東やりやがった!!!
 もうすこしカメラのアングルを下に!!

千桜「上着を着てから出てきてください」
咲夜「まさに今のシチュエーションやったわ」

過去を思い出す
咲夜「おーい、牧田、国枝ー」
下着のまま出てくる
ハヤテ17

牧田「これは由々しき問題だ」
ハヤテ18
国枝「お嬢さまには専属のメイドを雇ってもらいます」


 うおぉおおおおおおお
 全身出ましたよ!!
 原作でも全身でなかったのに!!
 というか牧田と国枝久しぶりに見たぞwww
 4期は懐かしいキャラが多いなw

メイドカフェにやってくる咲夜
ハヤテ19
咲夜「看板がムカつくから変えてくれるか」

裏でメイドを見る
咲夜「けど、いまいちピンとくる子が…」

新しい子が入ってくる
咲夜「これはないやろ
やっぱりうちのメイドさんやってもらうんだったら
ウチが噴き出すくらい面白い人やないと」
ハヤテ20

「お帰りなさいませーご主人さま―!」
噴き出す咲夜
国枝「明るくて元気じゃないですか」
牧田「ていうかおじょうさま吹きだしましたね」

テキパキ仕事するメイドさん
咲夜「用事を思い出した、出かけてくるわ」

屋敷に来る咲夜
咲夜「なんでメイドさんやのうて執事何やねん!」

ナギ「別に私はメイドでもいいぞ」
咲夜「なんで借金執事雇った?」
ハヤテ「ボクの執事の能力に疑問が…」
なぜ赤の他人を雇ったのか
ナギ「運命だ
その日、運命に出会ったのだ
それだけだ」


ゲームセンター
咲夜はゾンビゲームを始める
咲夜「これどうするんやろ?」

「銃を軽く振って弾を装填」
さっきのメイドがやってくる
「つい、コインを入れてしまいましたが…」
ハヤテ21

咲夜「うち、こんなん初めてやから」
ハヤテ22

「あなたは死なないわ。私が守るもの」
(この子、もしかして元ネタ知らないのか)


 レイかよww
 しかも似てねえwww

ゲームを始める
咲夜(すご…)
「気をつけてください!」
どんどん進める二人
ステージクリアする

「うまかったですね、飲み込みも早かったですし」

自販機で飲み物を買う
「悪いゾンビから地球の平和を守れましたよ
ハヤテ23
ゾンビだけに、リセット一つでよみがえります
し、失礼しました」
ハヤテ24

咲夜「うちは面白い人が大好きやねん
待ってーな、メイドさん」

千桜「咲夜さん、回想長すぎです!!」

家に帰る千桜
咲夜「またいつかゲームしような」

 これはずいぶんと古い話ですね
 何年前だ?
 この頃の話も好きだけどさー
 いきなりこんな古い話が出てきてびっくりしたw

ナギ「なんのアイデアも出ないのだー」
同人誌で苦しむナギ
ハヤテ25

咲夜「相談に乗るで!!」
咲夜がやってくると千桜がいる
咲夜「ナギの相手は大変やろ」
千桜「才能はあるんじゃないかなあって思ってます」

ナギ「おい、千桜」
アイデアを考えに行く
ハヤテ26

咲夜「うちも~」
ナギ「お前は役に立たん!」
外に出る二人

咲夜「あの二人って仲良いのか?」
ハヤテ「一方的に千桜さんを頼りにしてる感じです」
小さいころを思い出す咲夜
咲夜(なんやちょっと複雑な心境やな
それはそれとして役に立たんとはどういう事やねん!!)
「ちょっとナギの漫画見してみ!!」

漫画を読む
咲夜「なんか難しい設定やな~
これにはきっと光る何かが…」

ハヤテ「そんなに無理に理解しなくても」
咲夜「理解できるなら理解したいやんか」
ハヤテ「お嬢さまは幸せ者ですね」
伊澄「その程度の物が理解できないなんて情けないわよ咲夜さん」
迷子でやってくる伊澄
伊澄「いいこと、咲夜
ハヤテ27
あなたがつまらない人間だという事よ」
ハヤテ28

咲夜「なんやて!!
うち、つまらん人間やったんや」

伊澄「私にかかれば、面白い人間になれることが出来るわ」

咲夜「これ面白いんか?」
ハヤテ29


 オーズかよwww
 ネタが古いwww
 ものすごい今さら感が出てます

気ぐるみを着る咲夜
動き回る

伊澄「面白い。かなり面白くなってきたわよ
ナギの漫画を読むのよ!」

咲夜「よし!!
ハヤテ30
って変わるか!!」

二人がアパートに戻ってくる
咲夜は帰ってしまった

ナギ「読んでもらおうと思ったのに
ほら、あいつの感覚は信頼できるから」

ハヤテ「電話したら飛んで来るんじゃないですか?」
咲夜「ナギ戻ってきたんや」
伊澄と咲夜がやってくる
咲夜は漫画を読む

伊澄「今のあなたならこの面白さが分かるはず」
咲夜「って分かるかー!!」
ハヤテ31

ナギ「やっぱり咲夜はまだまだだな」


アパートになったり、屋敷に戻ったりまたアパートに来たり
ずいぶんとややこしい回でした
せめて話が代わるごとに区切りがあればいいのだが、何もなしに突然変わるからついていけなくなってしまう
内容は普通に原作の話でしたねー
面白かったですw

気になったのは作画くらいかなー
そろそろ作画がやばくなってきましたね
特に3話目はちょっと崩れが目立っていました
次はヒナギク回のようなので、どうにか持ち直してほしい





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サク)サクヤとイスミです。ゴムパッチンな、離したらいかんで→サクヤに命中.イス)どうしてメイドさんがいないのですかm)メイドさんは自動的に手に入るものではなくってよ。...
2013/12/02(月) 23:26:08 | ぺろぺろキャンディー
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