興味神神~サンデー感想日記~ ハヤテのごとく! Cuties『桂ヒナギク』感想

少年サンデーの感想を書いていきます
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ハヤテ0

ビデオを撮る
ヒナギク「こんにちは
ハヤテ1
桂ヒナギク。生徒会長よ
ってお姉ちゃん」
ハヤテ2

雪路が撮っていた
雪路「これに着替えて!」

水着を渡す
ハヤテ3

桂ヒナギク禁断のDVD
雪路「これで稼ごうかと・・・」
ハヤテ4

白桜をつきつける
雪路「ヒナのケチ!!」
逃げる雪路

水着を見るヒナギク


 雪路クズ過ぎワロタwww
 初っ端から雪路のクズっぷりが発揮されるとは

ヒナギク「別に私だってか弱いところくらいあるわよ」
おにごっこをしている三人組
ハヤテ5

ヒナギク「あなた達随分余裕ね」
ハヤテがやってくる
ヒナギクにプリントを渡す

ハヤテと三人組が話している
美希の肩を揉む

ヒナギク(美希ったらあんなことしてもらって
私がもし頼んだら
ハヤテ6
問題は
ハヤテ7
びっくりするほど肩凝らないのよねえ)

だが、ハヤテのことだから
ハヤテ8
ハヤテ「もむって胸ですか?どうせ大きくなりませんよ」


 言いますね
 絶対言います
 できれば言って欲しかったww

アパートに帰ってくるヒナギク

ハヤテ9
ハヤテが千桜の肩を揉んでいた
ハヤテ10
おでこのトーンを取ろうとする
ハヤテ11

ヒナギク「だめえええええ!
それくらい自分で取りなさい!
女の子の言うことをはいはい聞いていてはダメ!」

(自分で自分のハードルを・・・)


 おでこのトーンは自分で取れよwww
 最近ハヤテの女の子との接し方がねすごいですね

買い物を頼まれるハヤテ
ハヤテはヒナギクに勉強を教わりたいと頼む



ハヤテ12
ヒナギク(見ていなさい!!)
さりげないアピールをする

だが、ハヤテは勉強に集中
ヒナギク(だったら見せてあげる。最終奥義を!)
ハヤテ13
「なんか肩こったなー」
ハヤテ14

ハヤテ「ヒナギクさん!
ここ縦読みでバカって書いてありますよ!」

ヒナギク(知らないわよ)

ハヤテ「肩こってるんですか?」
ヒナギク「もちろん!
肩なんかこってないわ!!」

ハヤテ「ですよねー」
ハヤテ15


部屋でため息をつく
アテネ「そのため息・・・」
アテネに見透かされる
ハヤテ16
アテネ「もう一度アピールしてみては?」


ハヤテの部屋に入る
だが、いない
縁側に出る

ヒナギク「やっぱり女の子って思われてないんじゃ」
ハヤテから電話が
ハヤテ「いますぐ会えませんか?」

ハヤテ17
ヒナギク「これはどういうことか説明してもらえない?」

三千院のプライベートビーチにやってきた
生徒会三人組も遊んでいる

ハヤテ「水着に着替えてきてくれませんか?」

ヒナギクは怒る
謎の外人がやってくる
ハヤテ18
「我こそは三千院家の遺産を狙う」

ハヤテに潰される
ギルバート「ハンデをくださーい!!」

ナギ「プライドはないのかこの金髪」
ハンデはビーチバレーで勝負すること


 ギルバート懐かしすぎwww
 そういえばこんなやついたなwww
 ビーチでギルバートということはミコノス編か~
 あのビーチバレーは面白かったからなwww

ナギ「馬鹿馬鹿しい」

ギルバート「相変わらず意気地のないガキですね」
ナギ「だったら受けてやろうじゃないか!!」
勝負は2対2
謎のロボットが出てくる
ハヤテのパートナーはギルバートが選ぶ
ハヤテ19

ギルバート「この赤毛の女の子と組めばよい!!」

美希(あの外国人勝負を捨てたのか?)
ナギ「勝ったな」
ギルバート「もしかしてか弱くないのですか?」
ハヤテ「ヒナギクさんはとってもか弱い女の子に決まってるじゃないですか」
泉「ヒナちゃんとってもか弱いよー!」
ヒナギク「じゃあ、やろうかな」


 ここでナレーションが欲しかったな
 執事もまた墓穴を掘っていることに気づいていなかった
 ってので笑ったんだよな
 
CMまたぎ劇場
理沙「寝起きドッキリを敢行したいと思います」
ハヤテ20

ヒナギク「ドーナツ軍曹・・・それでは民が・・・」

ハヤテ21
ドーナツ「ヒナギク少尉敵は私が引き付けるから君だけでも」

ヒナギク「しかし軍曹・・・」
美希「意外といいやつだな軍曹」


 今回は短かったですね
 残念です

なかなか出てこないヒナギク
ハヤテ22

カメラを用意する美希。水着姿を撮るつもり
ハヤテ23

ヒナギク「なにをカメラに収める気?」
美希「水着はー!?」
勝負スタート
ヒナギク(じゃあおもいっきり)
「頑張りすぎてこんどこそか弱く思わなかったりしてー」

ハヤテ「すごかったですけど、ヒナギクさん、野獣みたいでしたね」
(ここで頑張ったら・・・)
ボールがやってくる
ハヤテ24

ヒナギク「いた~い」
ハヤテ25

(何だ・・・あれは?)

「あんなのとれな~い
私、か弱い女の子だから」


 なんという茶番劇www

ギルバート「驚くべきナイチチだからな!!
貧弱なのは必然!!」

ヒナギク「私が貧弱でないことを!!」
(だめよ!!)
「貧弱ですがなにか・・・」

謝るハヤテ
ヒナギク(人生にはいくつかの選択肢があるんだと思う)
好かれたいか、助けたいか
ハヤテ26
もしくは、あいつを叩きのめしたいか

バレーマシンが壊される
ギルバート「貴様一体何者だ!」

ヒナギク「私の名前は桂ヒナギク
ハヤテ27
白皇学院生徒会長桂ヒナギク!!」


 ここの流れはすごい良かったwwww

バレーマシンが3体出てくる
美希「これ、ビーチバレーじゃなかったっけ?」
ハヤテ28

バレーマシンを2体壊す
ギルバート「この試合には重大なルール違反があります!!」

美希「ていうか、ルール通りだったところあったのか?」
ギルバート「あなた、水着で試合してないじゃないですか!!」

ハヤテ29
美希の眼が光る

ヒナギク(ハヤテ君の前で水着なんて)
ハヤテ30

ギルバート(私の予想通りテレ屋さん!)


 照れ屋の図ww
 こういうの好きだよなー

「勝利はもはや確定です!!」
ハヤテ31

ヒナギク「確定なんかしてないわよ!
どんな勝負も絶対負けたりしないんだから!」

ギルバート「その格好で力を発揮できるかな?」
ハヤテ32

ヒナギク「うるさーい!!」
マシンを壊す
ナギ「発揮されたな」

Tシャツを渡すハヤテ
ハヤテ33

ハヤテ「ヒナギクさんはもっと羞恥心を持つべきです
もっと女の子としての自覚を・・・」

殴られるハヤテ

 結局ハヤテのデリカシーの無さが落ちでしたwwww
 ビーチバレーの回は綺麗にまとまっていてよかった

入浴中
ハヤテ34
ヒナギク「どうして私って素直になれないのかしら」

屋敷
カレーを作るハヤテ
ハヤテ「勉強ならヒナギクさんのお陰でばっちり・・・」


縁側にいるヒナギク

ハヤテ「ヒナギクさん」
ハヤテがやってくる
ハヤテ「肩、もみましょうか?」

ヒナギク「別に、凝ってなんか・・・
ハヤテ35
いいの?」

ハヤテ「喜んで!」

ヒナギク「ありがとう、ハヤテ君」


いやー素晴らしい回だった!
4期で1番でした
さすが1番人気のヒロインだ
作画も気合入ってました

でもこれをなんでこんな中途半端なときにやってしまうのかなー
最後までとっておけよー
もうここでピークが来てしまったようなのでここからどうなるのか・・・





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