興味神神~サンデー感想日記~ ムシブギョー『クールなメガネの○×講座』感想

少年サンデーの感想を書いていきます
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ムシ0

紀州藩
大量の蟲がやってきている
ムシ1
真田「我らは争いにきたのではない
徳川宗直殿に会いに来た」


東海道
蟲奉行についていく仁兵衛
ムシ2
仁兵衛「どこに向かっているのですか?」

蟲奉行「月島、お主は妾のお供として紀州藩に入るのじゃ」
仁兵衛「なぜ紀州藩に入るのですか」
ムシ3

大岡「バツです」
大岡越前

仁兵衛「ご挨拶が遅くなりました。月島仁兵衛と申します」
大岡「拝見させてもらいます」
先に向かう

真田と話す宗直
ムシ4
真田「船がほしい」

宗直「貴様らの目的はそれだけなのか?」

ムシ5

ムシ6

ムシ7
風呂にはいる蟲奉行
ムシ8
蟲奉行(明日も楽しみだ)


いやっホォおおおおおおおおおおお!!
Hoooooooooooooooooooooooo!!!!!
ついにお尻解禁ですよ!!!!
しかも蟲奉行ちゃん!!!!
テレ東は向かうところ敵無しです!!!!
最高じゃああああああ
こんやは祭りじゃああああああ

大岡「バツです。月島殿
ひとかたの武士なら左側を歩くべきです」

仁兵衛「分かりました」
困っている人を助ける仁兵衛

大岡「バツです
油断は禁物です」

道を進む
ムシ9

大岡「やはり月島殿、このお勤めにふさわしくない!
万が一ということがあってはいけません」

仁兵衛「承知いたしました!必ずや期待に答えてみせます!」


やべえ…
まるばつ講座のはずがバツしかついてねえ…
いやいやこれからだよな
これからマルが最後にもらえるんだよな
まさかバツのまま終わらないよな

紀州の門の前につく
「宗直様から何人も通すなと来てるのだ!!」

門から入れない3人
崖を越えていく
ムシ11

おちそうになる蟲奉行
ムシ12
蟲奉行「助かった」

蟲奉行を背負っていく仁兵衛
仁兵衛「おつきの方は黙って捕まっていてください!」
ムシ13

蟲奉行「ただ、お主はお主らしいほうがお主らしいな」

蟲奉行ちゃんすっかりデレデレじゃないですか!!!
やっぱりメインヒロインだろ!!
この守りたくなる感じは完全にメインヒロインの器ですよ!!

関所の前につく
番人にバレる

仁兵衛は木を切って逃げる

番人のところに謎の蟲が現れる
番人を殺す
ムシ14
「拙者のなは根津甚八
姿を現せネズミども」

仁兵衛「許しません!!」
大岡「バツです。このまま退くのです」
仁兵衛「あの者は人の命を奪うこの世の悪!!」
根津にバレる
仁兵衛「よくも皆さんを!!!」
自分が相手をするという仁兵衛

蟲奉行「何も気にするな、其奴を成敗せよ!!
ムシ15
妾が許す!!」

蟲奉行ちゃんかっけー!!
さすがお付きの方!!!
もうね、今週は完全に蟲奉行ちゃんのターンですよ
素晴らしすぎる

根津と戦う
仁兵衛(あの猿飛佐助とかいう奴よりはるかに強い!!)

根津の腕が伸びる

大岡「解せません
なぜこたびのおつきのものにあやつを選んだのですか?
バツです。大バツです」

ムシ16
大量の卵が仁兵衛を襲う

蟲奉行「都合が良いのだ。
ムシ17
それに妾は思い出を作っておきたくてな」

関所の門を斬る
蟲奉行「月島、門は開いた早く参れ!!」
根津「これにて終わり候!!」
ムシ18

三刀流を歯で受け止める
仁兵衛「月島流富嶽鉄槌割!!
富嶽突き!!」
根津を倒す

根津「おのれ、ねずみ共、取り逃がした」
城に入る3人
根津は真田に報告する
真田「我らは蟲人か、面白い」

宗直(その呼称を使うのはごく一部しかいない
まさか、姫が関所に入ったのか!)
ムシ19

真田との約束が破られた。真田は紀州藩の人を皆殺しにするという
真田「ならば貴様らがねずみ共の死骸を持って来い」


どんどん話が進んでいきますねー
テンポが良くて面白いんですけど原作に追いつかないかが心配です
ここからは紀州藩にも狙われる仁兵衛かなり大ピンチの展開ですねー
そして今回1回もマルがもらえませんでしたが
次回はマルがもらえるのでしょうか?


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