興味神神~サンデー感想日記~ 神のみぞ知るセカイ 女神篇『5 HOME』感想

少年サンデーの感想を書いていきます
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神のみ0

一斉下校イベントの計画をたてる桂馬
桂馬「恋愛とは!!
まず下校あり!!
神のみ1
こんなことが分からなければ恋愛初心者のままだぞ」

ハクア「バーカ」
神のみ2

一人1時間×5人の計画
神のみ3

桂馬「好感度プラス5ずつ上げてやる!!」

計画がむちゃくちゃすぎwww
こりゃ無理だろwww
ハクアの「バーカ」がいいですね

学校が終わる
ハクア「歩美さ~んちひろさ~んバンドの練習行きましょー」


一生懸命エルシィの真似しているハクアがいいです
ここらへんのハクアはいい仕事してるんですよねー
一時期全然仕事できなくなって病みますが

校門の前で月夜を待つ
桂馬(予定より1時間遅れてるぞ!)
神のみ4

ようやく月夜がくる
桂馬「やあ、一緒に帰ろうと待ってたんだ」

バスに乗る月夜
神のみ5
月夜「乗って来ないでこの変態!!」

おおおおおお!!
月夜いいぞおお!!
原作だとそこまで魅力を感じませんでしたがアニメだといいですね
声がついて行動もいちいち可愛いですよ!!!

今はこの三角関係を維持したい

神のみ6
三角形を守る3つのF
神のみ7
FOLLOW 
神のみ8
FOOLISH
神のみ9
FUKANZENNNAKETSUMATSU

桂馬「結論は避ける!」


クッソワロタwwwww
桂馬の恋愛の教訓がでました
相変わらず最後無理ありすぎるwww
下野さんの言い方もすごいww

神のみ10
窓の外から絆創膏を渡す月夜

桂馬「月夜、明日天文部にいる?」
月夜「晴れた夜なら」

あっさりデレましたよー
さすが落とし神です

けいおんぶ
練習が終わってしまう

ハクア(まずいわ)

桂馬は警告を見る

歩美「じゃあ私帰るね」

結が車に乗って帰っていく
桂馬「ぶつかってでも止める!!」
神のみ11
転んで車は行ってしまう
神のみ12

歩美「桂木?」
次の相手を歩美に修正
桂馬「待ってたんだ」
神のみ13

京「なにしてんの桂木」

桂馬(ふざけるなよ現実
なんで京まで…)

割り込んでいいのは妹か幼馴染
桂馬「歩美、こないだのテストはどうだった?」

京「私たちといたらかのんちゃんと怒られるんじゃない?」
神のみ14

歩美「本当、いつの間にそんなことになったんだろうね」
京「聞きたい聞きたい」
桂馬(京さん許してください)


いやー京さんが1番現実に近いですね
この何も考えなしに聞いてくるあたりが面白い
桂馬が予定通りにいかなくてそれでもどうにかしようとしているところが面白いんですよねー
ゲーム通りにやろうとするけどかならず現実が邪魔をする

桂馬「僕は、本当は・・・」
神のみ15

桂馬はハクアとちひろを見つける
むりやり店の中に入る
2人も入ってくる
たいやきを渡してくる京
神のみ16

桂馬「駆け魂がいても助けないからな」
ハクアと会う桂馬

歩美「桂木」
歩美がやってくる
歩美「私、あんた相手してるほどヒマじゃないの
話しかけて来ないで!」

桂馬「やだ、これからもずっと付きまとう
 神のみ17
悪いけど、何を言われてもボクは止まらない」
桂馬は去っていく

ハクア「歩美さ~ん」

神のみ18
ちひろの前に現れる桂馬

ちひろは高いギターを弾く
ちひろ「桂木、近くにいてよ」
神のみ19
歌い出す

桂馬「さっき歌ってたの、誰かの曲?」

ちひろ「私の曲。まだ頭だけしかできてなくて」
桂馬「そうか、まあまあ良い感じの曲だったな」
一人はしって帰るちひろ
桂馬(歩美もちひろもなんとか進行できたよな)


歩美とちひろのデレが出ました
さすがです
いつの間にかデレてしまいました

図書館にやってくる
神のみ20
栞を見つける

ハクアは上から鈴を鳴らした
いなくなる栞
桂馬「ごめん」
ノートを見る


宇宙暦200T年
神のみ21
私の名はシモーネ


桂馬(SF…収集つかなくなりそうな)


絵が星新一のショートショートの挿絵に似てますねー

「思ったことはなんでも口にしてしまうのが私の悪い癖」

桂馬(描いてる本人とキャラが違うぞ)

神のみ22
男の名はカシラギ
カシラギ「本はいいよ」
「本に落書きしないでくれよ」

シモーネ「間違いを訂正してるだけよ」

桂馬(配役は逆だがボクの攻略にそっくりだ)

カシラギ「ボクは宇宙に出るのが怖いんだ」
神のみ23

シモーネ「勇気をあげよう」

桂馬(このあとは…)

白紙

神のみ24
カシラギは死んでしまった

桂馬(カシラギ!!なぜいきなり!!)


急展開すぎwww
これはわろたwww

心は全然痛まなかった

神のみ25
栞「はぁ!
あ…あ…
人の本・・・」

桂馬(シモーネにはなれそうにないな)
「最後、書き足しちゃった」

カシラギ「ボクは死んでないよ!」

栞は書き加える

勝手に生き帰って来ないで

ボクはただ君に会いたかったんだ
どうして生き返ってくるの?

書き加える桂馬
怒らないでシモーネ
神のみ26
カシラギ「僕はもう少しキミと一緒にいたいんだ」
神のみ27

つづく
栞は帰る

桂馬(今回はこれでよしとしよう)

ここの本で会話するのは素晴らしいですね
原作を読んだ時も演出に魅力を感じました
いつの間にか2人が本の中に入っている演出
原作通りやってくれて嬉しかったです

桂馬は図書館の外で結を見た
神のみ28
結「一緒に帰ろうと思って
か弱い男子を一人で帰らせる訳にはいかないじゃないか」

桂馬(何だこいつは…
プレイヤーキャラの動きだ
神のみ29
プレイヤーVSプレイヤーか!)

桂馬「男の僕に送らせてよ」
結「君、時々いい顔するね
神のみ30
でも、歩美やちひろにも同じ顔してたよね
神のみ31
桂木くんって意外とプレイボーイなんだね」


バレてたーwwww
見られちゃってましたよww
プレイボーイのウサギでワロタwww

結はプレゼントを渡す
舞校の女子制服

神のみ32
結「僕らが付き合うのに男の格好じゃおかしいじゃないか」
桂馬「お前が女の格好すればいいんじゃー!!」
神のみ33

結「僕が教えてあげるよ、真実の愛を
愛があれば乗り越えられるよ」

栞が出てくる

逃げる桂馬
桂馬「ハクア~怖かったよ~」

4日目
神のみ34

ノーラが家にやってくる


やっぱりやってくるのはノーラだけですね
フィオなんとかさんは完全にリストラされました…

部屋でお茶を飲むノーラ 
神のみ35

ハクア「何いきなり愛想良くなってるのよ」
桂馬「気が変わった。何か情報を引き出せ」
天界人を捜索せよという命令が下った

ここはフォレオフィッシュさんが登場することに意味があるんですが、
ノーラだけで話が進むようですね

桂馬は図書館に向かう
桂馬(この街に女神がいるという仮説が補強された!
神のみ36
急ぐぞ!!)

アニメの一つの区切りでもある3話まで終わりましたが
ここまで文句なしの面白さ
完璧です!!
倉田さん、本当にすごいです
ここまでテンポよくなおかつ大事なところは全て落とさず綺麗にまとめられるなんて…
ここまではこれで完璧ですが
此処から先は女の子の心情とか丁寧に描いてほしいなあと思います
テンポは少しゆっくりになってもいいかもしれません
次回はいよいよ月夜の女神が出るのかな?

神のみ37

ギター演奏若木先生かよwwww



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