興味神神~サンデー感想日記~ マギThe Kingdom of magic『旅立ちの予感』感想

少年サンデーの感想を書いていきます
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マギ1

ルフが集まる

マギ2
その先には、アラジンがいた
マギ3

巨大な砂の人形をつくる

驚く群衆

砂の人形から巨大な炎を発射
天に登る火柱を見る人たち
マギ4

(アラジン、君は本当に…創世の魔法使い、マギ)


最近流行り(?)のクライマックスをアバンに持ってくるスタイル
ここまで行き着くのかなり先だぞwww

マギ5

マギ6

マギ7 

マギ8

マギ9

マギ10

OPは特に良くも悪くもなく
無難だが印象には残りませんなー
まあこんなもんかな

ザガン攻略後
マギ11
シンドバッド「諸君のお陰で先の戦争に勝利することが出来た!」
シンドバッドの挨拶で宴が始まる
シンドバッド「我が国の食客が迷宮を攻略したのだ!」

紹介されるアラジンたち
シンドバッド「今この瞬間は新たな旅の始まりなのだ
今ふたたび始まる冒険のために、乾杯!!」


いきなりザガンとか言われても初見の人わからないだろ…
せめて1期のあらすじを入れろよ…
視聴者の事を全く考えていませんね

楽しむ人々
マギ12
「我が名はアラジン!!」
マギ13

アリババ「なんであんなにムキムキなんだよ!」


アラジンwww
これはひどいwww

「みんなには迷惑かけちまったけど、ありがとな」
酒を飲ませるシャルルカン

白龍には帰国命令が来ていた
マギ14 

紅玉「いやよ~まだ帰らないもの~」

白龍(俺はまだ目的を果たしていない。シンドバッド王に返事を頂かなくては…)


マギ15
アリババ「似てねえ!!やめろアラジンアハハハ」

アラジンの所にシンドバッドがやってくる
マギについての話
マギ16

煌帝国のマギ、ジュダル
マギ17
二人目はさすらいのマギ、ユナン
マギ18
レーム帝国のマギ、シェヘラザード
200年、レームを支えているマギ
マギ19

シンドバッド「そこでだ、レームに行ってくれないか?
シンドリア王国のマギとして」

アラジン「おじさん、ボクはまだ、この国のマギじゃないよ」

シンドバッド「それはそうだな。今の話は祭りのあとにでも考えてくれ」

いなくなるシンドバッド
酔いつぶれる紅玉
ジャーファル「夏黄文殿」
ジャーファルが夏黄文を連れて行く
マギ20

紅玉の前に現れるシンドバッド

シンドバッド「姫、感謝しています」
向き合う
マギ21
シンドバッド「こうして、互いに手をとれる幸せな時間がずっと続けばいいと…
では、私はこれで」
マギ22

紅玉「シンドバッド様!!
私もずっと続けばいいと、そう思っています!!」

笑うシンドバッド
去っていく


うわーシンドバッドも悪いやつだなー
純粋な女の子をこう引っ掛けるなんて
最後の表情がワルです

ジャーファル「悪い人ですね、あなたも」
シンドバッド「そういうなよ、取れる札は全て取るさ
まだまだ利用価値があるからな
ジャーファル、俺はズルくなったか?
マギ23
思い出すんだ何も知らず世界を駆けまわっていた頃のことを」

ジャーファル「そうですね、ズルくなりました
マギ25
でも、これがあなたの選んだ道だ!
変わることも必然、前に進むしかありません」


ここのセリフ大好きです
ジャーファルかっこよすぎです

アラジンの所にアリババが来る

ドゥニヤはまだ目を覚まさない
アリババ「なんか、カシムを思い出すみたいで辛くて
マギ26
やっぱアル・サーメンは許せねえ」

アラジン「そうだね」

ルフが飛んでいく
アラジン「ボクはこの世界が好きだよ
君と出会えたこの世界は
だから、ボクはこの世界を終わらせない」
マギ27

花火が上がる
マギ28

アラジン(でも、そのためにボクは何をすればいいんだろう
ボクはこれから
どこに向かって進めばいいんだろう)


翌日
ヤムライハがアラジンのターバンを直した
マギ29

アラジン「ボク、もっともっと魔法のこと知りたいよ!
ヤムさんが勉強したのって確か…」

ヤムライハ「マグノシュタット学院」
アラジン「マグノシュタット…」

花を摘む紅玉

誰かが花を踏む
紅玉「何すんのよ!」

アリババだった
アリババ「はい、花踏んづけちまってごめんな」
マギ30
花の冠を渡す

紅玉「これ、どうやるの?」
修行するモルジアナ
マギ31
モルジアナ(もっと強くならなくては)

「白龍さん」
マギ32

白龍も修行をしていた

マギ33
闇の金属器を見るシンドバッド達

触れると、魔力痕が出る
マグノシュタットで見られるもの

ドゥニヤも口を開かず
シンドバッド「では、俺が行こう。彼女はオレの話しなら聞いてくれる女性のような気がするしな」

ヤムライハ「一人だけ、話せるものが…」

マギ34
アラジン「イスナーン様!」

ドゥニヤと話すアラジン
マギ35
ドゥニヤ「スープが…」

アラジン「大変だお姉さん
マギ36
ボクが食べてあげるよ」


このエロガキwwwww
全く、うらやまけしからんですよ!!!

今度はチェスをする
アラジン「どうして他の人とお話しないんだい?」

マギ37
ドゥニヤ「この国の王はマグノシュタット学院とつながってるんでしょ」
アラジン「ヤムさんはそんな人じゃないよ」
マギ38
太ももを見る

アラジン「いけないお姉さん」
ドゥニヤ「きゃっ」
マギ39

シンドバッド「失礼します、王女よ」

イヤッホぉおおおおおおおおおおおお!!
よくやったアラジン!!!
俺達にやってのけないことを(ry

マギ40
シンドバッド(オレが女性に先手を取られるとは…アラジン、さすがマギだ)
マギ41

ヤムライハ「このエロガキ!!!」


そこじゃねえだろシンドバッドwww
しかしさすがマギだ

白龍は1週間後に国を出る

アリババはとりあえずシンドバッドについていこうと言う
マギ42

白龍「どんな道を選ぼうと、それがあなたの信念だと俺は信じます
ありがとうございました」


シンドバッドはドゥニヤの手を取る

金属器が王女を拒む
マギ43

闇の金属器の光が見える
マギ44
突然、黒い結晶が現れる

ヤムライハ「これだけ侵食が進んでいては、私の力ではもう…」

シンドバッド「君なら彼女を救えるんじゃないか?」
マギ45

ソロモンの知恵を使うアラジン

黒い結晶の奥にいるドゥニヤ
ドゥニヤに近づけない

アラジン(これは!?
この金属器に込められたいかりや憎しみ、悲しみ)
マギ46
「マグノシュタット…
ドゥニヤお姉さんを離せ!!」

結晶が消える
マギ47

ドゥニヤ「ありがとう…」


半年ぶりなので「ソロモンの知恵」の力を見せるということで加えたオリジナル展開なのでしょう
だけどこれは余計だ
「ソロモンの知恵」が安くなってるなあ
そもそもこんな便利な技じゃないしwww
原作よりすごくなってるぞww
こんなあっさり黒いルフの力を消せるようなものじゃないだろ

結晶が消える
マギ48

だが、ドゥニヤの容態は悪い
長くは持たない



マギ49
アリババ「白龍がこの国を出るなんてさ…」

アラジン「うん…
アリババくん、モルさん、二人に話があるんだ
マギ50
多分、ボクも近いうちに一人で旅に出ようと思うんだ」



マギ51

マギ52

マギ53
EDは1期の最初よりよっぽどいいです!!!
というか1期の1クール目と比べるのはこの曲に失礼か
EDはなかなかいいですねー
OPより好きです

1期のエピローグを2期の1話に持ってくるという斬新っぷりに驚きました
相変わらず構成が酷すぎです
日曜5時のアニメの第1話
ここで初見を取り込むべきなのに完全に初見殺しになっています
初見はおろか、1期を見てた人でさえ何が何だかわからないでしょう
そもそも半年前のアニメの話なんてよっぽど面白く無い限り覚えてないのだから
この展開にするなら最初にあらすじを入れるべき

テンポも悪くて30分が長く感じました
もっと詰め込んでもいいと思う
全くワクワクもしないし、アニメだけ見ていたら続きも気にならないだろう

残念ながら1期から何も変わっていません
そりゃそうか
スタッフ変わってないのだから当然か
全く期待できません

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