興味神神~サンデー感想日記~ マギThe Kingdom of magic『特訓の日々』感想

少年サンデーの感想を書いていきます
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マギ0
シンドリア
アラジンの話題
今頃コドル試験(力別にクラスを分けること)

ヤムライハ「あの子なら、コドル1に抜擢されてるはず」

マギ1
アラジン「コドル6」
もう1回試験を受けるアラジン
だが、ちょっとしか炎が出ない

「だせえガキ」
アラジン(ルフたちの力なしだとこんなものなのかな)

マギ2
学院に入るアラジンたち
そこは、魔法だらけだった

アラジンは部屋に入る
マギ3
一人の男がいた

アラジン「僕はアラジンだよ
スフィントス君っていうんだね、よろしく」

2ヶ月に1度試験があり、落ちたら退学

アラジン「魔法の勉強頑張らなくちゃ」
アラジンの時間割を見ると、身体強化ばかり

スフィントスキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
こうしてみるとシャルルカンそっくりです
出身が一緒だったはずだけど、もう少し描き分け出来たらなあと思いました
原作の問題ですが

授業なのに杖を置く
マギ4

マイヤーズ「貴様らにはまだ早い!
貴様らは落第候補筆頭である!!
マギ7
コドル6に足りないもの、体力だ」
マギ6


マイヤーズ教官の格好がけしからん!!!
衣服の面積小さすぎじゃないですかね…
格好が完全に魔導師じゃねえwww

筋トレをするコドル6

アラジン「ボクは身体はあまり鍛えてないから…」

体力を鍛えるばかり
マギ8
アラジン(こんなものとは思わなかったよ
でも、もっと魔法のことを知りたいんだ)


吐きそうになるコドル6
マギ9

アラジン(己を信じ妥協を許さなかった者にのみ…)
すぐに寝るアラジン


スフィントス「なあアラジンお前どこから来たの?
退屈だからお前の話聞いてやるよ」

アラジン「僕は、えっと…
スフィントス君はどうなんだい?」

スフィントス「なんで話さなきゃいけないんだよ」
アラジン「そうかい」
悔しくも悲しい理由があるスフィントス
アラジンは寝る
マギ11

スフィントス「途中だぞ!!」


スフィントスワロタwww
こいつなんだかんだで良い奴なんだよなー

どんどんやめる生徒たち
マギ12

「サイリン、君は大丈夫なの?」

「とりあえず1ヶ月は教官を信じてみようかな」

「そうだね」


サイリンちゃんは脇役にしておくにはもったいないですね
こんなに可愛かったっけな?
原作で読んだ時は全く印象に残らなかったのですが、アニメで見るとついつい目が行ってしまいます

アラジン「なんでみんなやめちゃうんだろう」
スフィントス「覚悟が足りねえんだ。オレは絶対やめねえ」
アラジン「それにしても意外だったよ
しっかりしてるんだね」

スフィントス「いいか、オレはな!!」

寝るアラジン
マギ13

スフィントス「わざとなの!?」

かわいそうなスフィントスww
アラジンに振り回される感じが最初の頃のアリババと似ていますw
いちいちいい反応するなあ

1か月後
マギ14
5人だけが残った

魔法が強くなっている

魔法を使うときに、負荷が生じる。体を鍛えたことで負荷が少なくなった
マイヤーズ「よく頑張ったな
特にチビ!」

アラジン「マイヤーズ教官のお陰です!」
マギ15
(ほんとうに辛い毎日だった…
その時、やさしく僕を励ましてくれたのは…
マギ16
ありがとう、教官のおっぱい!!)


言い切りやがった!!!
こいつそれしか考えてないな…
これ、マイヤーズが貧乳だったら1日で退学だったな…

魔法の授業が始まる
マギ17
オブジェにふれるアラジン

マイヤーズ「貴様は1型赤魔道士だ!!」
マギ18

魔導師やルフには個性があり、それは8つに分類される
炎、水、光、雷、風、音、力、命


調べ方も念能力に似ています
もともとどちらもよくある設定なのでパクリとは思いませんが
てかこれ口を反対向けろよww

「僕が2型しか使えないのは…」
マイヤーズ「貴様が無知なだけだ!」
魔法の対極に位置するのが第2の魔法
アラジン(ルフに聞く…)
風魔法が出る

マイヤーズ「貴様らはまだ無知で無力だ
魔法の真理がまだまだある!
学べば学ぶだけ無限の知識の力を手に入れられるのだ!!」


ここのアラジンのシーンいいですね
ようやく学校っぽくなってきました
無限の知識のというのは聞いただけでワクワクします

明日は試験
スフィントス「お前は大丈夫だろ
マギ19
だってお前頑張ってたもん
だから今晩こそオレの話を聞け!!
いいか、俺は…」

寝るアラジン

スフィントスがデレた!!!
なんだかんだ突っ張ってるけどしっかり友達のことを見ている
ツンデレの鑑ですよ
ここに至るまで、ちょこちょこスフィントスがアラジンのことを見ているシーンが入っているのも良かったです
ただデレるんじゃなくて、それまでの経過もちゃんと描いている

試験当日
緊張のコドル6
マイヤーズ「授業はきつかったか?
2ヶ月前ここに来た貴様らは屑だった
だが、今の貴様らは己を知った屑だ
マギ20
行って来い!!今の貴様らなら出来る!!」

アラジンが呼ばれた
巨大な炎を出す
さらに、風を複合させる
マギ21

「文句なしの合格じゃ!
お主はコドル1じゃ」
マギ22

マイヤーズが抱きしめる
アラジン「やったよモルさん、アリババくん
みんなも今頃頑張ってるかい?」


マイヤーズは本当にいい教官だなあ
厳しくするのは魔導師を育てるため、というのが伝わってきます

マギ23
アリババ「着いたぞ…ここがレームか」


今週は面白かった
アラジンの特訓を1話でまとめたのは良かった
1話で成長したというのも伝わり、さらにアリババの話に入るという引きもいい
作画も良かったしちゃんと動いていたと思います

次回はアリババの話
遂に…遂に…トトが出るぞ!!!
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コメント
この記事へのコメント
僕、マギに魂かけるほど大好きです!!マギ、本当にいいですよないろいろと!!マギを全力で応援しましょう!!
2013/11/30(土) 12:41:44 | 輝いた銀と月の魂 | #-[ 編集]
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