興味神神~サンデー感想日記~ マギThe Kingdom of magic『隠された民』感想

少年サンデーの感想を書いていきます
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マギ0
マギ2
マギ3
マギ4
マギ5
マギ6
マギ7
マギ8
マギ10
新OPキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
先週、以前までと同じOPだったのでてっきり変わらないものだと思っていました
もしかして間に合わなかったのか…
なんだろうこの盛り上がりそうで盛り上がらない感じ

アラジンの所にティトスがやってくる
ティトス「ユナン、煌帝国のジュダル君はどちらの手のものだマギ1
僕は、レーム帝国のマギ、シェヘラザードの密令を受けてきた魔導士だ」

石はシェヘラザードと通信するもの
ティトス「もしかしたら君もどこかのマギの命令で動いているものなのかと…
だから、君のことどうか教えてほしい」

アラジン「僕はマギさ
僕自身がマギなんだ」
事情を説明する

シンドリアとレーム帝国で同盟を組むという書簡が届いているらしい
ティトス「僕とは違うと言うんだな…
それじゃ」

アラジン「待って
できるかぎり助けあっていこうよ!」

去っていくティトス

街に行こうとするアラジンとスフィントス
マギ11

ティトス「おまたせアラジン」
ティトスもやってきた


ティトスの変わり様にワロタw
もっと女の子っぽい声で想像していたので
女性声優でも良かったんじゃないかなあと思いました

街は魔法道具であふれていた
さらに奴隷もいない


国民等級
マグノシュタットの国民は5つにわかれている
それにより、厳しく制限されている

等級分けの基準は魔導士か魔導士でないか

マギ12
ティトス「猫だ!猫がいるぞ!!」

スフィントス「ここはいい国だ!」
アラジン「でもちょっと…おかしいよティトス君」

マギ13
ティトス「赤ん坊だ!赤ん坊がいるぞ!!
マギ14
これが…人々の暮らしというものなのだな。すばらしいな!!」


この後の展開を知っているため、
原作を読んだ時とはティトスに対する感想が全然違いますね
当時は何だこいつって思ってみていたが、あんなことがあったとは…

後は5等許可区

「あんなところ、行かない方がいいですよ」

5等許可区に関しては「思想教育」の後でないと行けない

シェヘラザードに街のことを説明する
マギ15

ティトス「世界がキラキラと輝いていました
本当に感謝しています。シェヘラザード様」

シェエラザード「要件はそれだけなの?一刻も早く任務を遂げなさい
そのためにあなたはいるのだから」

ティトス「はい、シェヘラザード様」

寝ているアラジン

ティトス「5等許可区に行くぞ」

1等許可区に侵入して場所を調べる
マギ16
変装をする3人

だが、結界で入れない

「マイヤーズか?」

スフィントスは警備員と魔導士を眠らせる
スフィントス「ただの回復魔法だよ」


ここでスフィントスが活躍しているのがいいですね
ただのお荷物キャラじゃなくて、しっかりと役割がある

図書館に侵入
人口の内訳が書いてある

階級別内訳5等国民は20万人
マギ17
「国民の3分の2が5等国民!?」

5等許可区に向かう
街に進む
マギ18

「なんかこの街…」

ああ、あのシーンはカットですか…
さすがにまずいですよね

マギ20
目の前で倒れる女の子。マゴイが切れかかっていた
ティトス「僕がやる!」
光の膜で女の子を覆う

アラジン「この街はなんなんだい?」
 マギ21

「まさか知らないのか…
ここ5等許可区はマゴイの生産場なんですよ」
集められたマゴイは地上の魔法道具のために使われている

スフィントス「いいのかよ!?」
「ここの暮らしは最高なんだ」
「魔導士さま、これがこの国の摂理なんですよ
その子は、マルガは胸の病気でね
どうせあと1,2年しか生きれないだろ」

ティトス「マルガは本が好きなのか?」
マギ22

マルガ「分からない
私ね、勉強がしたいの。外の世界に出られるかもっていってたかあ」

ティトス「出られたら何がしたいんだ?」
マルガ「普通の街が見てみたいな」
ティトス「そうか、そうだな」
街を作るアラジン
マギ23

マルガ「時々、外の世界のお話を教えて
学者さんになるまで生きてられるかわからないから」

外にでる
スフィントス「こんな暮らし納得行かねえと思わないのかよ」

「かわいそうなのは二世たちなんだよ」
マギ24

ティトス「マルガを外に連れて行く」
囲まれるティトス
脱走者は穴に落ちて死刑になる

ティトス「僕なら飛べるよ
外に出たいなら連れて行くよ」

アラジン(どうして突然そんなことを)
ゲートが開く
マギ25
魔導士の巡回が始まった

隠れるアラジンたち


これはいかにも悪そうな魔導士です
こいつがマイヤーズ教官の弟だと知った時の驚きったら…

マルガが倒れる
「処分1名です」

「子供に罪はない。助けてやってください
年寄りはいい。だが、子どもたちは…
本当にすまないと思っている
マルガなんて、ここに生まれてしまっただけの…」

「いいか、よく聞けよ…お前らはマゴイを出すだけの家畜だ!!
マギ26
それも出来ないゴイは、ゴミ以下だ!!」

落とされるマルガ
マギ27
ティトスたちが助けに向かう


これはいい引きだ!!!
やっぱりこういう王道の引きがワクワクしますね

マギ28
マギ29
マギ30
マギ31
マギ32
マギ33
そして新ED!!!!
こちらはいいですね、前回のEDより好きです
9NINEなんですね、歌っているの
あの人物はどういった順番なんだろう?w
玉艶の後にユナンが出てきたと思ったらその後モルジアナだし
アラジンとの関係の強さで言ったらシンドバッドがずいぶん最初に出てきたし
何も考えてないのか?

次回は思想教育に入りそうです
一体あの学長の迫力をどう表現するのか
楽しみです
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