興味神神~サンデー感想日記~ ハヤテのごとく!33巻~6週の休載を経て、新たなハヤテのごとく!が始まる!!~

少年サンデーの感想を書いていきます
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 ハヤテ1

なかなか単行本記事書けなくてごめんなちゃい

表紙・裏表紙

ハヤテ2

表紙はマリアさん一人のみ
32巻もそうだったが、背景が綺麗になりましたね・・・
思わず見とれてしまう

ハヤテ3

裏表紙はヒナギク
可愛いですね

収録内容

第1話(第350話) 「学校の思い出とかあんまない」
第2話(第351話) 「モテるためにはこういう事がサラッとできる必要があるとかないとか」
第3話(第352話) 「病は気から。気を抜くと病気になると言う意味」
第4話(第353話) 「バカじゃなくなったからカゼをひく」
第5話(第354話) 「死亡フラグ。上がっているのはお前」
第6話(第355話) 「大きな経済的成功を得るために必要な情報を16ページでまとめるとこうなる」
第7話(第356話) 「三人寄ってもう~ん・・・どうなんやろ・・・?って三人で悩むだけ」
第8話(第357話) 「サイクリング ヤッホー」
第9話(第358話) 「ぶっちゃけ根はドSなのです。あと絶対マネしちゃダメ!!」
第10話(第359話) 「今でも将来どんな大人になるか迷う」
第11話(第360話) 「幽霊の正体を見たり、見なかったり」

加筆・修正

第1話(第350話) 「学校の思い出とかあんまない」

・P.4 1コマ目
「これは白皇学院というものすごい学校の制服・・・ものすごいレアもの・・・」

「これは白皇学院というものすごい学校の・・・ものすごいレアな制服・・・」

・P.4 5コマ目
「13歳にして飛び級をし、現在、高校2年生なのだ!!!」

「飛び級で、13歳にして高校2年生なのだー!!」

・P.5 4コマ目
「ま、まぁでもすごいですよね飛び級なんて・・・」

「まぁでもすごいですよね」

・P.7 3コマ目
「すごい学校だなここは・・・」

「すごい学校だな」

・P.7 4コマ目
「試験とかで一度来たけど・・・」

「試験で一度来たけど・・・」

・P.7 7コマ目
「お礼にこの中古屋に売っても二束三文にしかならないレアものをあげよう」
「いりません・・・」

「お礼に後でけいおんのコスプレをしてあげよう」
「いえ、遠慮しときます」

・P.8 1コマ目
「ま・・・まぁいいです」

「それでは」

・P.8 3コマ目
「ん?なんだあれは・・・?」
「あちらはですね、」

「なんだあれは・・・?」
「あれはですね」

・P.9 1コマ目
「なんとなくこの広い校内を行き来するために一応設定はしたものの、なんとなく歩いてた方が絵になるって事でまったく使われず・・・」

「この広い校内を行き来するために一応設定はしたものの、歩いてた方が絵になるって事でまったく使われず・・・」

・P.10 2コマ目
「最初はみんなビックリして起こしたり助けたりしてたんですが、」

「最初はみんなビックリして起こしてたんですが」

・P.10 3コマ目
「体を張って教えているという点で、彼女は教師なのかもしれませんね」

「体を張って教えている教師なのかもしれませんね」

・P.11 1コマ目
「クク・・・」

「くっ・・・」

・P.13 2コマ目
「あれ!?じゃあ さっきまでの光景は 不満だったの?」

「あれ!? じゃあさっきまでの光景は 不満だったの?」

・P.14 1コマ目
「どこでそう思ったのかは知らんけど、」

「ああ、」

・P.15 2コマ目
「なぁ、こっちの扉の向こうには何があるんだい?」

「なぁ、こっちの扉は何があるんだ?」

・P.15 6コマ目
ハヤテ4

ハヤテ5
描き文字、無くなる。効果線追加

・P.16 1コマ目
「このようにものすごい高確率で、 ヒナギクさんが着替えてたりします」

「このようにヒナギクさんが、 ものすごい確率で着替えたりしてます」

第2話(第351話) 「モテるためにはこういう事がサラッとできる必要があるとかないとか」

・P.2 2コマ目
「ヘ?だから化学反応が起こるから・・・」

「だから化学反応が起こるから・・・」

・P.10 2コマ目
「それは絶対いやだ!!」

「それは絶対いや!!」

・P.11 4コマ目
「ケーキの上に乗っているいちご!!」

「ケーキの上に載せるいちご!!」

・P.15 4コマ目
「瀬川さんの誕生日ケーキの余った材料で作ったものですよ」

「瀬川さんの誕生日ケーキの余りで作ったんですよ」

第3話(第352話) 「病は気から。気を抜くと病気になると言う意味」

・P.8 3コマ目
「では二人とも寝ててください。僕、何か温かいものでも作ってきますから」

「何か温かいものでも作ってきますよ」

・P.8 4コマ目
「はー、しかしいきなり二人ともカゼでダウンとは・・・」

「はー、いきなり二人ともカゼでダウンとは・・・」

・P.10 2コマ目
「だ・・・大丈夫よ、こんな頭痛や関節痛・・・」

「だ・・・大丈夫」

・P.10 3コマ目
「無理はよくない。無理は」

「無理はよくない」

・P.11 1コマ目
「あの・・・もしかして千桜さんも・・・?」

「もしかして・・・千桜さんも・・・?」

・P.12 2コマ目
いかん・・・せっかく6週も休んでリフレッシュしたのに・・・

いかん・・・6週も休んでリフレッシュしたのに・・・

・P.12 4コマ目
「まったく・・・気合の抜けた連中ですわね」

「まったく・・・気合が抜けてますわね」

・P.13 3コマ目
「原因はいったい・・・」

「原因は一体・・・」

・P.13 4コマ目
「気をつけた方がいいですわよ」

「気をつけた方がいいですわ」

・P.14 4コマ目
「振り返ってみてごらんなさい自分の人生を・・・」

「自分の人生を振り返ってみなさい」

・P.15 4コマ目
「僕が今、」

「僕が」

・P.16 4コマ目
「みなさん薬買ってきましたよ」

「薬買ってきました」

第4話(第353話) 「バカじゃなくなったからカゼをひく」

・P.3 1コマ目
これ完全にカゼだよ。なんも考えられないよ。

これ完全にカゼだよ

・P.3 4コマ目
「マリアさんの体調はもう大丈夫ですか?」
「はい。ハヤテくんの看病のおかげで」

「体調はもう大丈夫ですか?」
「はい、おかげさまで」

・P.3 5コマ目
「あんな風にみなさんを看病してカゼがうつったり・・・」

「看病でカゼがうつったり・・・」

・P.4 1コマ目
「もしかして・・・うつっちゃいました・・・?」
「い・・・いやそれはその・・・」

「うつっちゃいました・・・?」
「それはその・・・」

・P.4 5コマ目
「い・・・いや、それは・・・」

「い・・・いえ・・・」

・P.5 5コマ目
「カゼなんかもぉ指先ひとつでダウンさせてやりましたよー!!」

「カゼなんか指先ひとつでダウンですよー!!」

・P.6 1コマ目
「飛び級生徒の試験は別教室だから、私はもう行く!!」

「飛び級生徒の試験は別教室だから、ここで!!」

・P.6 2コマ目
「ハヤテも試験がんばれよ!!」

「ハヤテもがんばれよ!!」

・P.6 3コマ目
「とにかく赤点をギリギリとらない程度に体力を温存しなくては・・・」

「とにかく赤点をとらない程度に体力を温存しなくては・・・」

・P.6 4コマ目
「おはようハヤテ君!!今日は試験ね!!」

「おはようハヤテ君!!」

・P.7 1コマ目
「そ・・・そんなことないです!!」

「そ・・・そんな事ないです!!」

・P.7 2コマ目
「せっかく私が勉強教えてあげたんだから・・・」

「私が勉強教えてあげたんだから・・・」

・P.7 3コマ目
「赤点ギリギリとか許さないんだからね!!」
「は・・・はい!!では~!!」

「赤点とか許さないんだからね!!」
「は・・・はい!!」

・P.7 5コマ目
試験開始は9時・・・とにかくやっぱ早めに教室に行って・・・
少ない体力を温存して試験に・・・

試験開始は9時・・・早めに教室に行って・・・
体力を温存しよう・・・

・P.8 2コマ目
「これは誰かが文を背負って・・・文を背負って・・・
ここから校舎の反対側約1キロ先の医務室に」

「これは誰かが文を背負って・・・
ここから校舎の反対側約1キロの医務室に」

・P.8 3コマ目
「文のピンチをムシしようとしていますよ!!」

「文のピンチを無視しようとしていますよ!!」

・P.8 4コマ目
「ヒトゴロシー!!!」

「このヒトゴロシー!!!」

・P.9 1コマ目
すごい体力のムダ使いな上

すごい体力のムダ遣いな上

・P.10 1コマ目
「えっと・・・どうしたんですか?急に・・・」

「ど・・・どうしたんですか?急に・・・」

・P.10 2コマ目
「同人誌・・・とかを色々売るお店らしいんですが・・・私にはどうお店が回るのかさっぱりわからなくて・・・」

「同人誌・・・とかを売るお店らしいんですが・・・私にはさっぱりわからなくて・・・」

・P.10 3コマ目
「それでその、お店に関して若が書いたお店の概要となる書類を・・・」

「それで若が書いたお店の概要となる書類を・・・」

・P.10 6コマ目
「働くという事に関してはエキスパートであるハヤテさまがちゃんと聞いてくれなかったから・・・お店がうまくいかず若と二人、路頭に迷い、
どこか寒い北国でのたれ死んだとしても・・・恨んだりはしません・・・」

「働くエキスパートであるハヤテさまが聞いてくれなかったからお店がうまくいかず、
若と二人、どこか寒い北国でのたれ死んだとしても・・・それは仕方のない事・・・」

・P.11 1コマ目
「ハヤテさまが忙しくなくてちゃんと話ができていればと」

「ハヤテさまとちゃんと話ができていればと」

・P.11 2コマ目
「どんな悲しい結末であっても」

「どんな悲しい結末でも」

・P.11 4コマ目
「なんか頭痛を通り越してクラクラする・・・倒れそう・・・」

「なんか頭痛を通り越して倒れそうだ・・・」

・P.11 5コマ目
い・・・いや、
自分に勉強を教えてくれたヒナギクさんやマリアさんのためにも

いや、
勉強を教えてくれたヒナギクさんたちのためにも

・P.12 4コマ目
「ここから2キロくらい 先に現れた大妖怪が 世界を 飲みこもうとして いるんですよー!!!」

「ここから2キロくらい 先に現れた 大妖怪が世界を 飲みこもうとして いるんですよー!!!」

・P.13 6コマ目
「一体、何して―」

「一体、何をー」

・P.14 1コマ目
「い・・・いえ別に、」

「いえ別に、」

・P.14 3コマ目
「わ・・・わかった・・・じゃあ座って・・・」

「じゃ・・・じゃあ座って・・・」

・P.15 7コマ目
「はーどうにかできたけど」

「どうにかできたけど」

・P.16 1コマ目
「ああ、でも今から」

「でも今から」

・P.16 3コマ目
「あとの事は」

「あとは」

第5話(第354話) 「死亡フラグ。上がっているのはお前」

・P.2 3コマ目
「あ、死亡フラグみたいなものですか?」

「あ、死亡フラグですか?」

・P.4 1コマ目
「謎の水中生物の卵を 付属の水槽と エサで育てるっていう」

「謎の水中生物の卵を 付属の水槽とエサで育てる」

・P.4 3コマ目
「ミジンコくらいの大きさのままで・・・」

「ミジンコのままで・・・」

・P.5 2コマ目
「あ、ヒナギクさん」

「ヒナギクさん」

・P.5 3コマ目
「あれは私が8歳の時・・・」

「そう・・・あれは私が8歳の時・・・」

・P.8 2コマ目
「テスト受けるかわりに!!!」

「テスト受ける代わりに!!!」

・P.9 3コマ目
「絶対に外さない心トキメクごほうびといえば―!!」

「心トキメクごほうびといえば―!!」

・P.11 3コマ目
「私もないですからないでしょうね~きっと」

「私もないですからないでしょうね~」

・P.11 4コマ目
「ええ・・・美味しいお店になればそりゃ・・・」

「美味しいお店になればそりゃ・・・」

・P.11 5コマ目
「まぁでも、今どきは」

「でも、今どきは」

・P.15 4コマ目
「ははもちろん・・・」

「もちろん・・・」

・P.16 3コマ目
「あ、やっぱり今朝の一言目は死亡フラグだったんだ。」

「やっぱり今朝の一言目は死亡フラグでしたわ。」

第6話(第355話) 「大きな経済的成功を得るために必要な情報を16ページでまとめるとこうなる」

・P.2 1コマ目
「ごちそうする方法って・・・」

「食べる方法って・・・」

・P.3 1コマ目
「ん・・・あ、そうなんや」

「あ、そうなんや」

・P.4 1コマ目
「事情は分かった事情は・・・」

「事情は分かった」

・P.8 2コマ目
「交換したってもええよ~?」

「交換してもええよ~?」

・P.9 4コマ目
「えっと・・・これが欲しいんですか?」

「これ欲しいんですか?」

・P.10 6コマ目
「ですからそのiPod MDを私に・・・!!」

「ですからそれを私に・・・!!」

・P.11 1コマ目
(伊澄さんのお母さまが出したつづらなら・・・中身はきっと価値のあるものに違いない!!)

(伊澄さんのお母さまのつづらなら・・・中身は価値のあるものに違いない!!)

・P.11 2コマ目
(昔話のセオリーにのっとれば、小さいつづらが当たりだろうけど・・・!!)
(相手は伊澄さんのお母さま・・・!!)

(セオリー通りなら小さいつづらが当たり・・・!!)
(けど相手は伊澄さんのお母さま・・・!!)

・P.11 7コマ目
(つづらの中身使わせていただきます!!)

(使わせていただきます!!)

・P.13 1コマ目
「お?冬ソナのビデオじゃん」
「私それ見たかったのよね~なんで持ってんの?」

「お、何それ」
「私それ見たかったのよね~」

・P.13 2コマ目
(桂先生!!ぐ・・・!!)

(桂先生!!)

・P.14 2コマ目
「一応、私の高校時代の制服なんだから」

「私の高校時代の制服なんだから」

・P.16 3コマ目
「や・・・」

「え?」

・P.16 4コマ目
「き…企業秘密です・・・・・・」

「企業秘密です・・・・・・」

第7話(第356話) 「三人寄ってもう~ん・・・どうなんやろ・・・?って三人で悩むだけ」

・P.2 1コマ目
「綾崎君。」
「ある重要な秘密に」

「ハヤ太君。」
「重要な秘密に」

・P.2 3コマ目
「ああ、それもちょっとやそっとの事じゃない・・・
とても重大な秘密だ・・・」

「ああ、
それも重大な秘密だ・・・」

・P.2 4コマ目
「あ・・・はい、」

「はい、」

・P.3 1コマ目
「牛乳の話なんかどうでもいい!!」

「牛乳なんかどうでもいい!!」

・P,3 2コマ目
「こんなのちょっとした」

「こんなの」

・P.3 3コマ目
「いつも三人組でいるだろ?」

「いつも一緒にいるだろ?」

・P.4 1コマ目
「では僕もこれから一人一人の個性を大事にして、
ひとまとめにしないようにします。」

「ではこれからは一人一人・・・
個性を大事にしたバカという事で・・・」

・P.4 2コマ目
「違うんだ・・・!!」

「いやなんだ!!」

・P.5 1コマ目
「私はお前たちより」

「私が一番」

・P.5 2コマ目
「あーだったら三人で」
「キング・オブ・バカを決めたらいいじゃないですか。ちょうどテストも終わりましたし・・・」

「だったら三人で」
「キング・オブ・バカを決めたらいいじゃないですか。」

・P.5 3コマ目
「ば・・・っ!!よくないよ!!それは!!」
「そ・・・そうだよ!!テストの点で頭の良し悪しは測れないよ!!」
「そう・・・!!そういうのはやめようよ!!」

「ば・・・っ!!それはよくないよ!!」
「そ・・・そうだ!!テストで頭の良し悪しは測れん!!」
「そういうのはやめようよ!!」

・P.5 5コマ目
「うむそこで・・・」

「そこで・・・」

・P.6 3コマ目
「それを同時に」

「それを」

・P.6 4コマ目
「みんなが観る動画を撮れるはず!!」

「みんなの注目を集める動画を撮れるはず!!」

・P.7 1コマ目
「よーし、では早速」

「では早速」

・P.7 3コマ目
「テスト勉強を」

「勉強を」

・P.7 5コマ目
「でも正直、」

「でも、」

・P.8 1コマ目
「でも・・・勝算の」

「でも、勝算の」

・P.10 1コマ目
「人を呼ぶ動画に」

「人気動画に」

・P.10 2コマ目
「人を呼ぶ動画に・・・」

「人気動画に・・・」

・P.10 5コマ目
「そしてそれと」

「そして」

・P.11 1コマ目
「飼っている必要などない・・・」

「飼う必要などない・・・」

・P.12 4コマ目
「無精卵って・・・なに?」
「ヒヨコが生まれるのは有精卵じゃないと・・・」

「無精卵って・・・?」
「ヒヨコは有精卵じゃないと・・・」

・P.12 5コマ目
「じゃ・・・じゃあこの・・・」

「じゃあ・・・」

・P.13 2コマ目
「まさか花菱さんがそこまで無知だったとは・・・」

「まさかそこまで無知だったとは・・・」

・P.13 4コマ目
「投げないでくださいよ!!卵!!」

「投げないでくださいよ!!」

・P.13 5コマ目
「まったく・・・見ていられないな」
「その声は理沙!!」

「まったく・・・」
「理沙!!」

・P.15 3コマ目
「はは、気に病まないで・・・!!」
「つ・・・!!次こそは」

「ど・・・どんまい!!」
「次こそは」

第8話(第357話) 「サイクリング ヤッホー」

・P.3 1コマ目
「もっともっと売れていって・・・」

「もっと売れて・・・」

・P.3 2コマ目
「私たちなんか全然届かない人に」

「手の届かない人に」

・P.6 1コマ目
「決まるとホント大きいから・・・」

「決まると大きいから・・・」

・P.6 2コマ目
「へ~おめでとうございます」
「じゃあ明日は」

「おめでとうございます」
「明日は」

・P.7 1コマ目
「ダメ!!こんな事・・・」

「ダメ!!」

・P.7 2コマ目
「なりますから・・・!!」
「だから教えてください・・・!!一体何があったか!!」

「なります・・・!!」
「だから一体何があったか教えてください・・・!!」

・P.7 4コマ目
「大丈夫・・・
僕はいつだって・・・」

「僕はいつだって・・・」

・P.8 4コマ目
「そうなんですか!?自転車に乗れないで」

「自転車に乗れないで、」

・P.9 4コマ目
「どうしたらいいと思う?」

「どうしたら・・・」

・P.9 5コマ目
「アイドル業界は浮き沈みが激しいから、
そういう大きなチャンスを」

「そういう大きなチャンス・・・」

・P.9 6コマ目
「幸い今日は、」

「幸い、」

・P.10 1コマ目
「だったら今日一日で、」

「今日一日で、」

・P.10 4コマ目
「無茶だとしてもそれさえできるようになれば万事オッケー!!」

「無茶でもそれさえできるようになれば」

・P.11 5コマ目
「一見すると乗りにくそうですが、」

「乗りにくそうでも、」

・P.13 1コマ目
「練習場所はどうするの?」

「練習場所は?」

・P.13 2コマ目
「とりあえず補助輪つけて・・・
もう夕方ですから・・・」

「とりあえず・・・
補助輪つけて・・・」

・P.16 4コマ目
「ん~人目につかない練習場所ね~・・・」

「人目につかない練習場所か・・・」

・P.16 5コマ目
「夜の白皇の中で、」

「白皇の中で、」

第9話(第358話) 「ぶっちゃけ根はドSなのです。あと絶対マネしちゃダメ!!」

・P.2 3コマ目
「なんだ、綾崎君は夜、」
「はい、たまに」

「綾崎君は夜、」
「はい」

・P.3 3コマ目
「朝までには自転車に乗れるように」

「朝までには乗れるように」

・P.4 3コマ目
「僕はこう見えてもプロ。かつて業界最速と言われたプロの自転車便。
ドライビングに関してはそんじょそこらのレーサーよりも」

「僕はこう見えても、かつて業界最速と言われたプロの自転車便。
ドライビングに関してはレーサーよりも」

・P.6 1コマ目
「は・・・はい!!」

「ス・・・!!」

・P.6 2コマ目
「は・・・!!はいコーチ!!」

「はいコーチ!!」

・P.6 3コマ目
「着いてきたけど・・・」

「ついてきたけど・・・」

・P.7 1コマ目
「で・・・でも」

「でも」

・P.8 2コマ目
「コ・・・コーチ!
なんなんですか」

「コーチ!
なんですか」

・P.8 5コマ目
「縄で・・・
縛るだけじゃないよ?」

「縛るだけじゃ・・・
ないですよ?」

・P.12 4コマ目
「転ぶ恐怖に打ち勝つ事」
「自転車はルカさんの手足に」

「転ぶ恐怖に勝つ事」
「自転車は手足に」

・P.14 4コマ目
「そんなわけないですってー♡」

「そんなわけないですよー♡」

第10話(第359話) 「今でも将来どんな大人になるか迷う」

・P.1 2コマ目
「将来どうなりたいかという夢の一つや二つあるだろ?」

「夢の一つや二つあるだろ?」

・P.1 5コマ目
「なんで上目線でしゃべってんの!?」

「なんで上目線!?」

・P.2 1コマ目
「どうしてもっていうなら・・・」

「強いていうなら・・・」

・P.4 2コマ目
「実際なりたい職業なんて思いつかないよね~」

「思いつかないよね~」

・P.5 2コマ目
(ああやってしっかりと将来を見すえている子もいるのか・・・)

(美海はしっかりと将来を見すえているのか・・・)

・P.6 2コマ目
二人がいつも

二人いつも

・P.6 3コマ目
「いつも給料少なくて」

「給料少なくて」

・P.6 4コマ目
「私が働くから大丈夫♡」

「私が働くから♡」

・P.6 5コマ目
「ごめん・・・うっかり保証人に」

「うっかり保証人に」

・P.6 6コマ目
「お・・・親からお金を」

「親からお金を」

第11話(第360話) 「幽霊の正体を見たり、見なかったり」

・P.6 1コマ目
「オバケが出るわ!!」

「オバケが出るの!!」

・P.6 3コマ目
「やだなーヒナギクさん・・・」

「やだなー」

・P.6 4コマ目
「さっき下にお茶飲みに下りた時、」

「さっき下に行った時、」

・P.7 3コマ目
観てたんだろう・・・

見てたんだろ・・・

・P.9 2コマ目
白桜も木刀正宗もある・・・

木刀正宗と・・・何よりあの白桜がある・・・

・P.11 1コマ目
(とにかく、ここは僕が)
(う・・・うんわかった・・・)

(ここは僕が)
(わ・・・わかった・・・)

・P.11 2コマ目
(しかしお前・・・何か策はあるのか?)

(しかし策はあるのか?)

・P.11 4コマ目
「なんだ・・・
夢か作戦?」

「・・・・・・
『なんだ・・・夢か・・・』作戦?」

・P.11 5コマ目
「なんだかんだで」

「どうにか」

・P.12 1コマ目
「眠らす方法なんてあるのか?」

「眠らす方法なんて・・・」

・P.16 5コマ目
そんな叫びが

執事の叫びが


おまけ漫画
おまけ漫画まで続くようになりましたかー
正直、前みたいな形の方が好きでした

カバー折り返し
伊澄とその母のくだらないやりとりがいいですね

表紙裏
「TVアニメってのは見るだけじゃなくてブルーレイとかを買ってもらえないと・・・な!!」
深夜アニメの利益はほとんどがDVD&BDですからねー

ヒナギククリアキラしおり

ハヤテ6

画像ではわかりづらいですが、キラキラ光っていました
これのナギも欲しいですね



ハヤテのごとく!第351話~いつもと違う執事と過ごす誕生日~



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